自己紹介

はじめまして。企画者の中原邦彦です。現時点では、取材や開発などすべての作業を一人で行っています。美人おみくじの企画概要についてはこちらをご覧ください。お問い合わせは、このウェブサイトのコメント機能を利用するか、もしくは、僕宛にnakahara.kunihiko@gmail.comまでお願いいたします。

普段から、iPhone/Androidのアプリの開発を個人で行っています。基本的には、他の会社からの仕事を請け負うことをせずに、自ら企画したアプリを自ら開発するというスタイルです。
これまでに開発したアプリには、翻訳アプリ、ショッピングアプリ、懐中電灯アプリ、単語帳アプリ、外国人向けの日本語学習アプリなどがあります。
iPhoneアプリに関してはこちらでアプリ一覧を確認できます。Androidアプリに関してはこちらからお願いします。
どうやって収入を得ているのかよく質問されるのですが、広告が主な収入源です。アプリ内に表示された広告をユーザーのみなさんがクリックすると、広告料が入るという仕組みです。

以前にはサラリーマンをしていましたが、数年前に辞めました。今はいわゆるノマドというやつでして、カフェにノートパソコンを持ち込んでそこで仕事をすることが多いです。海外を旅行しながら仕事をすることもあります。

フラフラといい加減に生きているように見えるせいか、世間の風当たりが強いです。特に美人おみくじ企画については、白い目で見られることが多々あります。
カワイイ女の子に街で声をかけるというナンパまがいのことを、仕事としてやろうというわけですから、冷ややかな視線も、まあ理解できないでもありません。
しかし僕は、僕なりに真面目に考えて仕事をしています。もっと創造的になって、仕事を遊び倒したい、そしてそのことによって世の中を面白くしたいのです。

僕が白い目で見られることがあるのは、世間の常識や枠組みから僕がはみ出しているからです。しかし、そうした世間の常識や枠が、世の中をつまらなくしている要因ではないでしょうか。人目を気にして空気を読んでばかりでは、みんな息苦しいでしょう。自由な空気を吸って生きてゆける、そんな社会の方が良いはずです。
創造的であるとは、常識を打ち破るということでもあります。まずは、この企画に冷ややか視線をあびせる世間のつまらない枠を、僕は打ち破りたい。
理解してもらえるかは分かりませんが、僕にとってこの企画は、真剣な挑戦なのです。「創造を遊ぼう!」をキャッチコピーに頑張っていきます。

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